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TakaQ 〜 ■ 教職教養 A ■ Q1


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第1問 6261人中3260人正解 (正答率52.0%)

現行の中学校学習指導要領における「授業時数等の取扱い」に関して述べたものである。適切でないものを選べ。

  1. 道徳の授業は,年間35週を超えない範囲で行うよう計画し,週当たりの授業時数が生徒の負担過重にならないようにするものとする。
  2. 特別活動の授業のうち,生徒会活動及び学校行事については,それらの内容に応じ,年間,学期ごと,月ごとなどに適切な授業時数を充てるものとする。
  3. 各教科等のそれぞれの授業時間の1単位時間は,各学校において,各教科等の年間授業時数を確保しつつ,生徒の発達段階及び各教科等や学習活動の特質を考慮して適切に定めるものとする。
  4. 総合的な学習の時間の授業は,その特質に応じ効果的な場合には,特定の期間に行うことができる。